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docomoらくらくスマートフォン4とUQmobileを比較


なんだかんだで続いているらくらくスマートフォン4との比較記事第6弾。
ナンバリングタイトルにすればよかったなぁと思いつつ、今日も比較していきましょう。
(過去記事はサイトマップを参照してください。)

docomoの場合

母(長電話)にらくらくスマートフォン4を持たせようとすると、月額は
カケホーダイ2700円+シェアオプション500円+SPモード300円ーはじめてスマホ割1520円で1980円(3年目からは3500円)になります。

まぁスマホで3500円なら安いと思いますが
楽天Mobileならどうなるか。今回はそれを検証してみたいと思います。

UQmobileの場合

最安プランは通話が5分まで何回でも無料・データ通信量2GBで1980円のおしゃべりプランSと、
月60分まで通話無料でデータ通信量2GBのぴったりプランSがあるようです。
前者は他のMVNOと同じ5分通話タイプ、後者はUQmobileだけのサービスですね。

長電話対決なので、ここでぴったりプランL、月180分無料通話を利用するとなると、月額は4980円になります。
しかしこれではらくらくスマートフォン4の3500円よりも高くなってしまうので、
ぴったりプランMの月120分無料通話で2980円、これなら安く上がります。

結論

通話時間が月120分まででなんとかなるなら、UQmobile。それ以上使うなら
月額が定額3500円のdocomoです。(シェアオプションが使えるという前提の場合です)

今回のUQmobileはなかなか健闘しました。
長電話にも対応しているし、通信量も大きめ。
格安スマホの中ではなかなかいいのではないでしょうか


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