どうも、すもわです。
ネザー攻略準備中です。
ネザーに行くにあたって、防火のエンチャントにチャレンジ中。
そんな折に6/21に
Switchの統合版がリリースされたので、
さっそくダウンロードしてみましたが・・・。
Microsoftアカウント必要
スタートすると、
【Microsoftアカウントにサインインしてください】
的な表示。
さいわい、持っているのでポチポチと入力。
しかし接続中の画面がいつまでも終わりません。
キャンセルすると、サインインできてました。
一抹の不安を感じつつもゲーム開始です。
おー、スキン(見た目)変更できるのか。
実績が Microsoftアカウントのに変更になりました。
Switch版の実績とは別なんですね。
これを埋めるために乗り換えるというのもありですね。
重複してるのもあるし、新しいのもあるし。
セーブデータは引き継ぐことが出来ます。
[以前の世界]としてSwitch版セーブデータが引き継がれています。
実績は・・・、継承されませんね。
もう一度、取り直す必要がありますね、コレ。
UI(ユーザーインターフェイス)も操作方法も違う
画面左上に座標が表示されるようになりました。
コレは便利。
地図を持参してなくても、ある程度わかるようになりました。
採掘のときに便利ですね。
Y=11まで掘り下げるときとか。
全体的に情報量が増えて、見やすくなりました。
+ボタンから実績を確認できますね。
スニークモードは従来の右スティック押しとBボタンになりました。
Bボタン?
ジャンプは?
Aボタンになりました。
操作方法は
[+ボタン|遊び方|操作方法]で確認できます。
色と音がだいぶ変わりました。
湖が青から水色になってたり、
音がステレオになってたり。
あとはアイテムを複数製作するとき
Xボタンでスタック単位で製作できるようになりました。
サトウキビから紙を作るときなど、便利ですね。
実績のアンロックはオートセーブ時にまとめて表示されるようになりました。
セーブ時間も長くなりました。
終了する場合は
[+ボタン|セーブして終了]です。
違い
統合版(新しい方)のほうが
- 腹減りが早い
- 敵が多い
- 牛やブタが多い
- 水の色が違う
- 海に魚が泳いでる
- 音が大きい
- 種まきのレスポンスが悪い
種まきのレスポンスが悪くなりました。
押しっぱなしで種まきするには2ブロックほど助走が必要になりました。
地図を手に持てるようになりました。
エンチャント名称が変わった
Switch版は独特な名称のものもありましたが、
PC版と同じになりました。
例:
氷渡り → 氷上歩行
あとがき(村の近況とセンサーのお話)
村の近況
鉄を量産するための[アイアンゴーレムトラップ]の
供給量が減ったなー
と思い、様子を見に行ったら、
おとり役の村人の人数が減ってました。
何故?
後日ふたたび様子を見に行ったら、
村人部屋にクリーパーがいて、
目が合った瞬間に爆発。
爆死の逃れた村人は2人。
しかし
ボロボロになった部屋の穴から奈落の底(溶岩の罠)に落ちていきました。
村人、全滅。
また、増やさないと・・・。
まー、鉄ブロック3スタックの備蓄があるので
当分は大丈夫ですが。
その余剰鉄を使って、ホッパー13個使った
大きめの[鶏の胸肉自動生産機]を作りました。
センサーのお話
そして、アイアンゴーレムトラップの鉄を
自動搬送するチェストトロッコを作りました。
コンパレーターの比較モードで
設定値より貯蔵量が増えたら、トロッコに移して村まで運んでくれるシステム。
ほぼ自作して、できました。
元プログラマーの面目躍如(めんもくやくじょ)です。
とはいえ、
レッドストーン回路は自動機が作れる割に、
センサーが足りなすぎ です。
- ある・なしを判定するON/OFFセンサーの観察者(オブザーバー)
- 量や個数を測定するコンパレーター
これだけ。
日照センサーはあまり使いみちがありません。
常用する論理回路はNOT回路程度。
大抵の回路はいかに入力信号を延長させるかの
15ブロックごとに挿入するリピーターと
交差する信号を分離するためのリピーター。
いかにコンパクトにまとめるかが腕の見せ所ですね。