どうも、管理人のすもわです。
今回は奮闘記第6回、SEO対策について考えてみたり、実施してみたりします。
既にココまでの文章にもSEO対策を適用して書いております。
では、さっそくいってみましょう。
SEO対策その1. 検索してもらいたいキーワードをタイトルタグの左端にいれる。
というわけで、今までのタイトルは
WordPress導入奮闘記② スパム対策 のように書いていましたが、
今回はあえて
検索してもらいたいキーワードの[SEO対策]を左端に置いて
SEO対策-WordPerss導入奮闘記⑥ としてみました。
これだけで検索順位が変わるようなのです。
機械のすることは理解しがたいですが、事実は的確に受け止めていきましょう。
SEO対策その2. 小見出しをいれる。
小見出しのキーワードも拾ってもらえる
小見出し超重要
これは私の苦手なところです。
見出し(h2タグ)は付けていますが小見出し(h3タグ)はうまく付けられないのです。
この辺は今後の課題ですね。
SEO対策その3. 最強のSEOはみんなが読みたいと思うコンテンツを日々生み出すこと。
結局のところはこれに尽きるようです。
細かいルールはありますが、とにかく
オリジナリティがあっておもしろい文章が上位にランクされるという、実に明快なことです。
この辺もまだまだ修行中ですね。
元エンジニアなので、難しい用語をわかり易く説明するのは得意ですが、
文系の方々のような流麗な長文を書くのは苦手意識があるようです。
結果を簡潔に書くクセがまだ体に染み付いているのです。
まぁ、それも悪いことではないのですが、文字数が稼げません。
1000〜2000文字が望ましいのですが、私の場合500〜1000文字が普通です。
(この記事も1000文字ちょっとですしね)
まとめ
ココまで書いておいてなんですが、
SEO対策が生きてくるのは、100記事を超えてからのようです。
私のブログの現在の記事数は57。
なので、あれこれとSEO対策に時間を費やすよりも、上記のような最低限の対策をして
ひたすら読んでもらえるような記事を書きまくるのが先。
ということですね。