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画期的?SONYウェアラブルネックスピーカー SRS-WS1

どうも、管理人のすもわです。音響好きです。

かつては5.1chオーディオ(アンプと前後左右中央にスピーカー+ウーファー)の環境だったのですが、
実家にUターンする際、処分してきて早5年。

つい先日、テレビを買い換えるまでは、PS3の周辺機器として購入したバー型スピーカーの仮想2.1ch環境でしたが
今はテレビのスピーカーでゲームをプレイしています。

まぁ、そうはいっても2016年モデルのBRAVIAのスピーカーは仮想立体音場で、そう悪くはありません。

 

ウェアラブルネックスピーカー SRS-WS1

そこにSONYからのダイレクトメール、
ウェアラブルネックスピーカー、先行予約販売中]と。

肩にのせるだけで音に包まれるウェアラブルネックスピーカー

まるでタオルを首にかける感じで、スピーカーを肩にセット。
熱気バサラのVF-19改サウンドブースターかと思いました↓



最初、骨伝導?とも思いましたが、そうでは無いようで。
たしかにPSVRを装着して、ヘッドホンをするとしんどいですからね。

ヘッドホン単体でも長時間すると耳が痛くなりますし、
イヤホンのノイズキャンセルの場合、周囲の音は全く聞こえません。

それに対して
このウェアラブルネックスピーカーなら周囲の音は聞こえるし、耳も痛くなりません
まぁ、じっさい装着してみてフィット感や重量を体感しないとなんとも言えませんが。
画期的ではあります。

・スピーカーを置くスペースが無い
・長時間のヘッドホンやイヤホンはしたくない
・個室で臨場感溢れる音を体感したい

という方は購入を検討してみても良いのではないでしょうか。
2017年10月14日発売です。

 

10月14日といえば、PSVR値下げと同じ日ですね。
買えるかどうかは分かりませんが。

 

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あとがき(マクロスの話)

いやー、熱気バサラ・VF-19改、世代なので ついこの辺を連想してしまいましたが。
実際、いい作品ですよ。

歌で世界を救うのはマクロスシリーズの要。
異色であるのは、歌姫ではなく熱い男。

そして歌手でありながらバルキリーのパイロットで、戦場に飛んでいく。
家の裏にバトロイド形態で駐機していて、もうなにもかもがヤックデカルチャーでした。

マクロス7は、もうだいぶ前の作品なので見たことない人、大勢いると思いますが、
これはぜひ見てほしい。

そして余力があるならば同時代にOVAで制作された
MACROSS PLUSも見てほしいですね。

河森正治総監督いわく、
マクロスFが学園モノなら、MACROSS PLUSはハリウッド。

マクロスといえば、最新作マクロスΔの劇場版も楽しみです。
マクロスシリーズはTV版と劇場版のストーリーがパラレルになっているところが楽しみの一つ。
劇場版はメッサーが死なないかもしれないし、マックスとミリアが出てくるかもしれない。
さてどうなるのでしょうね。

 

使わなくなったオーディオ買い取ります。


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