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タブレットPCタイプ比較

ココ数年、タブレットPCがノートPCに代わる勢いですが、
今回は結局のところどうなのか振り返ろうとおもいます。

 

タブレットが本体タイプ

基本タブレット状態で使用し、場合に応じて簡易キーボードを付けられるSurface系。
このタイプはキー入力が貧弱で、長文を入力するには少々キビシイかんじです。
新幹線などで作業する場合、タブレット背面のスタンドが邪魔で、
しかしスタンドがないと立てられないなど個人的には不便と感じる場面がありました。

キーボードが本体タイプ

ガッチリしたキーボードの上にモニターがあって、モニターが外れてタブレットになる系。
あるいは折りたたみ系。
このタイプは比較的大画面で、タブレットとして使うには大きすぎだなと個人的には感じました。
しかし、iPadにも12.9インチの大画面もありますし、お絵かきするならアリなのかなと。

結局はノートPC?

SurfaceやASUSのは健闘しているものの、個人的にはMacbook Airが最強だと思います。
とにかく軽いし、たためば薄いし、画面はちょうど良いサイズだし。
膝の上に載せての作業もらくらくですし。私のブログもこれで書いていますが特に不満はありません。

結論はタブレットとPCは分けて使う

タブレットはiPad Pro 9.7 & Pencil がベスト。
Surfaceにもペンは付いていますが、アプリの数がiPadに比べて圧倒的に少ないです。
容量は用途によって変わってきますが、動画撮影をしないのであれば、
32GBでも十分です。

PCはノートのなるべく軽いものを選ぶのが良いように感じます。
容量は256GB以上のSSDが理想的です。
私のMacは128GBなのですが、ちょと足りないです。

あとは打鍵感ですね。これは人それぞれですので、家電量販店でタイプしまくりましょう。
基本的には安かろう悪かろうなので、予算と相談をして決めましょう。

Windows PCより割高になりますが、仕事と分けて使えるなら
Macが理想的です。
私も15年ほどWindowsを使ってきましたが、今はMacに乗り換えています。
快適です。特にタッチパッドが秀逸。

iPadをもっているなら、Macは割り切ってProにしても良いかもしれません。
Air Drop機能を使えば、双方で画像を送信したり、
Safariで見ているページを転送したりできます。便利です。


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