ついぞこの前、鬼をどこかに追いやったばかりだというのに…、1ヶ月とは早いものです。
雛祭り(ひなまつり)とは、日本において、女子のすこやかな成長を祈る
節句の年中行事。
昔はどこの家でも●段飾りの雛人形を飾っていましたが、いまはどうなんでしょうか。
ひな祭りの現状
・・・(検索中)・・・、あぁ、ありますねぇ。値段も1万円以下から100万円以上まで!
普通に見えるものでも15万円もするんですか、すごい商売ですね。
ほうほう、作家で選ぶ?リカちゃんあり、ミッキーマウスあり、人形の久月ありと。
大体が1段とか2段とかですね、まぁ核家族でアパートぐらしですからね、
飾るとこないですもん。
ひな祭りの近未来
そのうちVRひな壇飾りとか出るんでしょうね。これなら家が狭くても大丈夫。
設営も解体も要らないですし。
ひな祭りを検索すると 次に出てくるのは
レシピ・折り紙・ケーキ・イラスト etc.
人形を愛でるというのはしてないんでしょうか。
さて、立春から飾っていたお人形、しまい忘れると婚期が遅れるとの言い伝えですが、
3月3日に急いでしまわずに、乾燥した天気の良い日を選んで丁寧にしまいましょ。
・・・(検索中)・・・、Youtubeを探してもVRひな壇飾り動画はありませんね。
どうやら良いアイディアを出してしまったみたいです。
ぼくが先ですからねっ、アイディア創出したの。
こういうのは実用新案になるんですかね。
実用新案は、既存の特許発明をより使いやすくする為のアイデアを保護し活用する為の権利を与えるものです。 既存の特許発明に対する実用新案は、特許発明の特許権者でなくても出願できる性質を持っているので、発明の登竜門的な役割を持っています。