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Windows 10 SのSって何ぞ

どうも、管理人のすもわです。Mac派です。
先日 Macbook Pro 買いました。新しいパソコン最高です。

 

対Chrome OS

Windows 10 S が発表されました。

日本ではピンときませんが、アメリカの教育機関ではChrome OS が主流なんだそうな。
そこでそれに対抗する為に開発されたのが 10 S であると。

日本の教育機関はもっぱらWindowsばかりですからね。
まぁ、多くの企業もWindowsを使っているので、それはそれでいいと思いますが。
しかし日本の若者はスマホの使い方しか知らないような人もいっぱいいますからね。

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話を戻しましょう。
特徴はWindowsストアのアプリしか使えないこと。

対応PCは2万円程度で購入することができる、安いなぁ随分と。
検索エンジンはEdgeのみ。デフォルトで使うぶんには都合が良いという事のようです。

教育機関にのみ使う為の特化したOSで、我々には無縁のようです。
Photoshopをインストールしようとするとエラーが出るってんだからどうしようもない。

企業向けも狙ってるようですが、ごくごく限られた所しか導入は出来ませんね。

カスタマイズをせずに使う子供やお年寄り向けにあてがうPCという位置付けになるでしょうね。

あくまでも対Chrome OS であり、WindowsコアユーザーやMac派には無縁のようです。

 

10の魂

S はSmallの略ですかねー。
正しくは「Streamlined(合理的なシンプルさ)」「Secure(安全)」「Superior(高性能)」「Soul(Windows 10の魂)」

10の魂がコレでいいのか?って気もしますが。
昔からMicrosoftはセンスがないですからね。

あまり情報も出ていないので、これ以上話が広がりません。
続報を待ちましょう。

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