どうも、すもわです。
iPhoneユーザーです。
5/9から遂に[+メッセージ]がサービス開始となりました。
が、
iPhone版は間に合わず。
さらに、
らくらくスマートフォンも非対応。
+(プラス)メッセージは誰向けのサービス?
今日、母のらくらくスマートフォンに+メッセージをインストールしようとしたら、
「お客様のスマホは非対応です」的なメッセージ。
日本のスマホ人口の6割がiPhone。
若者のほとんどが iPhoneで、
年寄りのほとんどが らくらくスマートフォン。
この2大勢力をないがしろにして成り立つサービスがあるでしょうか?
数年後、65歳以上の割合が3割になると言われています。
となると、人口比率で考えると
iPhoneの人 → 6割
らくらくスマートフォンの人 → 3割
その他(Androidスマホ) → 1割
現状、+メッセージが利用できるのはたったの1割ということに。
これで、サービスが成功すると思うほうがどうかしてる。
知人の9割が非対応のサービス って。無理でしょ。
いかに便利であっても普及しなければ意味がありません。
普及しなければ、便利かどうかも分かりません。
LINEが普及したのは、スマホであれば誰でも利用できるという開かれたサービスだからです。
LINEとは違うサービスという発表でしたが、
確かに大違いです。
こんな穴だらけのサービス、通常では開始時期を延期しますよ。
ダメですね、Google+以下のスタート。
起死回生のイベントがあるといいですね。
あとがき
私がガラケーからスマホに換えたのは・・・、
AQUOSの2眼レンズの立体視出来る画期的な機能がついたやつだったので・・・、
!!!
ちょっと探したら出てきた、コレ
AQUOS PHONE SH-12C。
OSはAndroid2.3の2011年モデルのようです。
ちなみに初ガラケーもでてきたので・・・。
これは厳密にはケータイではなくてPHS。大学生の時のですね。
メーカーは京セラ。
機能は電話だけ、メールがない時代でした。
画面表示はモノクロ。
電話帳だけ付いていて、相手の名前がカタカナで表示されるのが画期的でした。
つまり、スマホ歴は7年ですね。
いや、だからどうということはないんですが。
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ニンテンドーeショップで一番売れてる Minecraft
私もハマってて
数回ブログでプッシュしてましたが・・・。