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うつ病

うつ病記Vol.2 季節の変わり目に敏感→エンジニアの話

今回は2本立てです。いや結果的に2本立てになってしまいました。
それぞれが短いお話なので分離するのもあれだなーってかんじです。

うつ病人の日常

うつ病といってもその症状は多岐にわたります。
私の場合はイレギュラーな事象すべてがストレスとなって心身が不安定になるという、とても困った症状が出ます。

なにもしなければ症状が出ないのでは?

確かに何かをしている場合に比べればそうですが、
気温の急激な変化なども勝手にストレスになるので、季節の変わり目などは、何もしていなくても、体がだるくなり吐き気をもよおします。そんな日はなにもできないので、ぐったりと横になっています。

何かをしていてもしなくても、常に不調なわけで勤労などはとうてい無理なわけです。
薬は症状を和らげるための常備薬であり、飲めば治るというものでもありません。

ブログは書いてても大丈夫なの?

もともとエンジニアだったのでパソコンに触れるのは日常で、
それ自体はストレスになりませんが、長時間文章を練る行為はストレスになります。なので毎日ちょっとずつ原稿を書いています。
体調の悪い日はブログは書いていません。というか書けません。
ネタは書ける時に書いて、毎日少しずつUPしています。

元エンジニアから理系学生へアドバイス

ここでちょっと横にそれます。
エンジニアは理系なので文系の国語とかしなくていいとか思っている学生にアドバイスを。
国語スキル超大事です。
メールを書くときにも、プロジェクトのプレゼンをするときにも文章力が必要です。
メールで客先を納得させるのにも、プレゼンで上司を納得させるのにも。

また、語学力もあって困ることはありません
英語はできて当たり前。企業の展開地域によっては中国語やスペイン語ができると幅が広がるので大学で受講する第2外国語にこれらを取っておくと後々役に立つでしょう。

私の場合は英語と韓国語をメインに使い、メール対応でスペイン語を使い、社員の中国人とロシア人とはつたなくも会話していました。今はもう全部忘れてしまいましたが。

では今日はこのへんで、Vol3に続きます。(不定期です)

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